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AIエージェント FXツール開発システム

「こんなEAが欲しい」を、日本語で相談するだけ。

日本語で相談するだけ。17の専門AIが連携し、EA・インジケーター・分析ツールを開発。

プログラムを書いたことがなくても大丈夫。作りたいものを話すと、条件整理、設計、制作、レビュー、確認まで、必要な専門AIが順番に進めます。

ワンクリック導入。Windows用セットアップを1回実行するだけで、AI開発チームと必要な環境をまとめて導入できます。

ChatGPT・Gemini・Claude等のAIサービス利用料・月額料金は商品代金に含まれず、別途契約が必要です。投資助言・利益保証・実口座Live Tradingを提供する商品ではありません。

AIエージェント FXツール開発システム Core — AIで始める自動売買開発AIエージェント FXツール開発システム Pro — EA・ツール資産の集大成、おすすめAIエージェント FXツール開発システム Advanced — 機械学習とPython EA開発

難しいAIの仕組みより先に、
あなたが作れるもの。

これは完成済みEAを1本買うサービスではありません。自分のアイデアを何度でも相談し、FXツールとして形にするための開発システムです。

EA

自分の売買アイデアをEAに

曖昧なアイデアから必要条件を整理し、MT5で確認できる形へ進めます。

相場監視を自動化

複数通貨や条件を見張り、必要な場面だけ知らせるツールを相談できます。

今あるEAを改善

リスク管理、停止条件、ログ、使いにくい部分を切り分けて見直します。

アイデアを検証できる形に

TradingViewやPythonを使い、条件と結果を比べられる検証環境を作ります。

あなたの一言条件を質問設計・制作別のAIがレビュー確認結果まで残す
パソコンの前でAIへ作りたいFXツールを日本語で相談する利用イメージ

決まっていない条件は、AIが質問しながら一緒に整理します。たとえば、こんな相談で始められます。

「ゴールドを監視して、買いの条件が揃ったら知らせるツールを作って」
「今使っているEAに、損失が続いたら止まる機能を追加して」
「この売買アイデアが、過去の相場でどうだったか調べたい」

この一言を入口に、17の専門AIが質問・設計・制作・レビュー・確認へ進みます。

AI開発チームが連携する流れを、動画で。

日本語で相談してから、専門役割の連携、Proの再利用部品、3つのEditionまでを10秒で紹介します。

進行役が、専門担当へ指示する。

相談を受けたLead Orchestratorが、要件整理・設計・Quant・MQL5実装・Critic・Verifierへ仕事を振り分け、修正と引き継ぎまで進める様子を15秒で表現しました。

こんな依頼から、
開発を始められます。

完成した仕様書は不要です。分からない条件はAIチームが質問し、必要な担当を選びます。

EAアイデアからEA
ゴールドで、トレンドが強いときだけ動くEAを作りたい。初心者なので、必要な条件は質問しながら一緒に決めてください。

このままコピーして相談できます

既存EAを改善
このEAは動いていますが、連敗すると損失が大きくなります。売買ロジックは変えず、リスク管理と停止条件を見直してください。

このままコピーして相談できます

相場監視ツール
複数通貨を毎日見るのが大変です。条件に合った通貨だけを一覧で知らせる、見やすい監視ツールを作りたいです。

このままコピーして相談できます

TVTradingViewからMT5
TradingViewで使っているサインを、MT5でも確認できるインジケーターにしたい。元の条件と同じになるか比較してください。

このままコピーして相談できます

PyPythonで検証
移動平均とRSIのアイデアがあります。未来の情報を使わず、手数料も含めてPythonで検証できる形にしてください。

このままコピーして相談できます

ML機械学習を研究
過去データから相場の状態を分類したいです。特徴量から検証方法まで、過学習を避けて設計してください。

このままコピーして相談できます

ひとつのAIに丸投げせず、
工程ごとに役割を分ける。

相談窓口はひとつです。Lead Orchestratorという進行役が、企画・設計・実装・検証・引き継ぎから必要な担当を選びます。担当同士が確認し、問題があれば前の工程へ戻して修正します。

AI開発の進行役Lead Orchestrator

相談を受ける・役割を選ぶ・結論をまとめる・次へ引き継ぐ

工程1

相談を設計できる言葉にする

Development Planner

開発プランナー

あなたが作りたいものと、解決したい悩みを整理します。

Requirements Analyst

要件整理

曖昧な希望を、確認できる条件へ変えます。

Reuse Auditor

資産・再利用監査

過去の開発資産から使える部品を探し、再利用方法を判断します。

工程2

構造・戦略・安全を設計する

System Architect

全体設計

部品、連携方法、対応環境の全体構造を決めます。

Quant Researcher

戦略・数値検証

仮説、データ、時系列検証、過学習を確認します。

Risk Architect

リスク設計

損失上限、異常時停止、安全な既定値を設計します。

工程3

platformごとに実装し、つなぐ

M5
MQL5 Developer

MT5実装

EA・インジケーター・テスト用のMQL5を実装します。

TV
Pine Developer

TradingView実装

インジケーターと検証用Pine Scriptを実装します。

Py
Python / ML Engineer

Python・機械学習

Pythonツールを実装し、Advancedでは機械学習モデルも開発します。

Integration Engineer

連携・統合

対応環境どうしのデータ形式と連携方法を整えます。

工程4

別の目で疑い、確かめる

Critic

厳しいレビュー

弱点、抜け道、説明と実装のずれを探します。

Security Reviewer

安全・情報保護

Secret、private情報、危険な権限を確認します。

Verifier

動作確認

試したこと、結果、未確認を証拠として分けます。

工程5

証拠を束ね、次へ渡す

Evidence Recorder

証拠記録

compile、test、reviewの結果を整理します。

Release Manager

リリース判定

配布条件、version、残るriskを確認します。

Handover Curator

引き継ぎ管理

判断、変更、次工程を次のAIと人へ残します。

必要に応じて選ぶ専門SkillMQL5TradingViewPythonReuse AuditHandover

役割を横断する連携ルート

要件整理全体設計実装動作確認要件へ差し戻す
戦略・数値検証リスク設計厳しいレビュー仮説を修正
再利用監査platform実装安全・情報保護収録可否を判断
証拠記録リリース判定引き継ぎ管理次の開発へ

AIモデルやAIサービスの利用料は本製品に含まれません。専門Agentを自動起動できる範囲は、利用するAI client・plan・設定によって異なります。

01日本語で相談
02AIが工程を整理
03専門役割がレビュー
04結果と未確認を記録

コードが作れても、
開発の進め方は自動では整いません。

01

何を頼めばいいか分からない

初心者ほど、最初の質問と要件整理で止まりがちです。

02

作った後の確認が足りない

動くこと、正しいこと、安全なことは、それぞれ別の確認が必要です。

03

次の日には前提が消える

重要な判断をchatだけに残すと、別のAIや次の作業へ引き継げません。

迷ったらPro。資産と開発チームをまとめて導入。

CoreはAI開発チームの基本版。Proは、開発者の商品一覧に掲載してきた全商品の資産を総棚卸しし、商品化基準を通過した再利用可能部品を総投入する、おすすめの中心Editionです。AdvancedはProの全部品に、Advanced限定の機械学習とPython EA研究・開発基盤を加えます。

Core パッケージ

Core

AIで始める自動売買開発

AIへの相談方法から、要件整理・設計・レビュー・検証・引き継ぎまで。初心者が開発を順番どおりに進めるための土台です。ワンクリックで導入できます。

通常価格 49,800円29,800円現在価格・税込
  • AI開発の窓口になるLead Orchestrator
  • 設計・Quant・Critic・Verifierの専門役割
  • MT5・TradingView・Python向け開発手順
  • 安全なstarterとWindows Bootstrap
  • Live Trading・実口座実行は初期状態OFF
Coreを購入
Advanced パッケージ

Advanced

機械学習とPython EA開発

Proの全部品に、Advanced限定の機械学習、データ準備、時系列検証、model管理、Python backtest、MT5連携の研究・開発基盤を追加します。

通常価格 149,800円98,000円現在価格・税込
  • Proの全機能
  • Dataset・Feature・Modelの管理
  • Walk-forward・OOS・leakage確認
  • 再現可能なPython実験とbacktest
  • MT5連携とdemo-account検証設計
Advancedを購入

表示価格は現在の税込価格です。購入前にSquare決済画面の商品名・価格をご確認ください。ChatGPT・Gemini・Claude等の月額料金は別途必要です。完成EA・利益・Live Tradingを販売するものではありません。

難しい設定より先に、
作りたいものを話してください。

1

やりたいことを日本語で伝える

専門用語が分からなくても、まずは作りたいものと困っていることを書きます。

2

AI開発チームが順番を整理

Orchestratorが要件、再利用、設計、実装、レビュー、検証へ案内します。

3

確認した事実をファイルへ残す

できたこと、未確認のこと、次にすることがHandoverとして残ります。

必要な部品は作れる。
上位版は、作る前の土台がある。

Core

対話しながら、案件に必要な部品を作る

  1. Orchestratorが必要条件を質問
  2. Architectがinterfaceを設計
  3. Developerが新規実装
  4. CriticとVerifierがreview・test
  5. 次回使える候補として記録
Pro / Advanced

証拠付きの共通土台から、すぐ案件へ進む

  1. よく使う部品・研究基盤を最初から用意
  2. interfaceと対応環境が明確
  3. testと失敗時の動きを確認済み
  4. 作り直し時間と品質のばらつきを削減
  5. 案件固有の部分だけに集中

ここでいう品質とは: 無欠陥、利益、予測精度の保証ではありません。対象versionと確認範囲、test結果、既知の限界が証拠として付いている状態を指します。

購入前に、知ってほしいこと。

AIを使ったことがなくても大丈夫ですか?

はい。Coreは、最初に何を書けばよいか、どの順番で進めるかを丁寧に示す設計です。ただしChatGPT等のAIサービス契約と、基本的なWindows操作は別途必要です。

完成したEAが入っていますか?

いいえ。秘密の売買ロジックや利益EAを買う商品ではありません。自分のアイデアをAIと安全に開発するための環境です。

ProやAdvancedの部品がないCoreでは、必要な機能を作れませんか?

作れます。CoreでもOrchestratorが『何が必要か』『どんな条件で動くべきか』を順番に問いかけ、設計、実装、Criticレビュー、Verifier確認まで進めます。既存部品がなければ、案件に必要な部品を新しく作り、testと記録を残します。

AIが部品を作れるなら、Proは何が違うのですか?

Coreは案件ごとに必要な部品を一から作れます。Proは、よく使う汎用部品がinterface、対応環境、test、失敗時の動き、review証拠と一緒に最初から用意される構成です。設計と作り直しの時間を減らし、案件ごとの品質のばらつきを小さくできます。無欠陥や利益を保証するのではなく、確認した範囲と証拠が最初から分かることが価値です。

Advancedは、自分でPythonや機械学習codeを作るのと何が違いますか?

Coreでも通常のPython toolは作れますが、機械学習機能はAdvanced限定です。Advancedは、dataset、feature、時系列分割、walk-forward、out-of-sample、model記録、backtest、demo連携を共通の型として最初から用意します。毎回research基盤を組み直す時間を減らし、data leakageや過学習を確認する工程を抜けにくくします。

Proの『実証済み部品』とは?

これまで公開・稼働してきた資産から、権利を確認し、固有情報や秘密の戦略ロジックを除いて汎用化し、あらためてテストした部品です。

AdvancedならAIが勝てる売買を見つけますか?

保証しません。機械学習を正しく研究・検証し、過学習やデータ漏洩を確認するための基盤です。利益、予測精度、将来成果を保証するものではありません。

ワンクリックでインストールできますか?

はい。Windows用セットアップを1回実行するだけで、AI開発チームと必要な環境をまとめて導入できます。初回のみWindowsやPowerShellの確認画面が表示される場合があります。

実口座で自動売買できますか?

実口座での自動売買機能は含みません。Coreは実行OFFから始まり、Advancedもresearch・backtest・demo-account developmentまでを対象とします。

3つのEditionはどう違いますか?

CoreはAI開発チームと手順、Proは再検証した汎用部品、Advancedは機械学習とPython EA研究・開発基盤までを含む構成です。

迷ったらPro。
開発チームと資産をまとめて導入。

Coreは基本のAI開発チーム、ProはEA・ツール資産の集大成、AdvancedはProの全内容に機械学習・Python研究基盤を加えた最上位版です。

どれを選べばよいか、購入前にLINEで相談する →Squareの安全な決済ページへ移動します。AIサービスの月額料金は別途必要です。