現在販売中 現在価格 19,800円

その条件のあと、
相場はどこまで動いたか?

その条件のあと、相場はどこまで動いたか?
相場環境が成立した後の「平均伸び幅(MFE)」「含み損幅(MAE)」を条件別に可視化する、
PCで動く買い切り型Webリサーチツール。

【初期開発α版について】開発中のα版につき、機能追加・仕様変更・不具合が発生する可能性があります。価格と提供条件は購入画面でご確認ください。
PCで動く買い切りWebツール
M15〜日足 マルチタイムフレーム対応
Discord通知 (実装予定・無料アップデート)
SQLiteローカルDB永続保存
Squareセキュア決済対応
Trade Radar Pro (Alpha)
Local Engine Running
XAUUSD (GOLD)
M15 / H1 / H4 Multi-TF
SQLite DB 永続化保存済
過去発生回数
238
FIRST_MATCH
24H後 上昇割合
67.2 %
160/238回で上昇
24H MFE (最大伸び幅)
+1.42 %
平均最高値到達幅
24H MAE (最大逆行幅)
-0.61 %
平均最大含み損幅
イベント成立前後の平均価格推移 Discord通知 実装予定
条件成立 (Event)

「単なるバックテスト」を超えた、 相場条件の「素の挙動」解明

日頃のトレード分析に客観データを掛け合わせる3つの価値

1. エントリー根拠の客観的補強

指定した条件が過去に成立した回数と、その後のMFE・MAEを集計し、売買判断の参考データを作成します。

2. 利確・損切りラインの数値化

条件成立後の「最大伸び幅(MFE)」と「最大含み損幅(MAE)」を厳密計算。「ノイズに狩られにくい損切り位置」や「現実的な利確目標」を設定できます。

3. まもなく実装:Discord通知 & M5スキャル分析

条件成立を Discord へ即時通知する機能と、M5(5分足)以下の短期分析・First-Touch分析(到達確率・到達時間)を開発中です。購入者には無料アップデートで追加されます。

一般的バックテストとの決定的な違い

損益計算ではなく、相場環境そのものの「偏りと期待値」を解明

Trade Radar Pro は、指定した相場条件を過去のローソク足データから抽出し、その後の平均リターン、MFE、MAE、出現回数を同じ入力条件で集計する条件分析ツールです。

PLANNED / 現在は利用できない予定機能

現在開発中の2機能。 購入者には無料アップデートで追加されます。

まだ実装が完了していない機能です。誠実な情報提供のため、現状を明記しています。

実装予定

指定条件に一致した通貨ペアを
Discord へ即時アラート送信

「GOLDが4時間足EMA200の上で、15分足RSIが押し目を形成した瞬間」など、あなたが定義した相場条件が成立した銘柄を全通貨ペアから自動検出し、Discord Webhook 経由でリアルタイムに通知する機能を開発中です。

条件合致銘柄名・タイムフレーム・価格を即時配信(予定)
チャートの前に常時張り付くストレスから解放(予定)
Webhook URL を登録するだけの簡単設定(予定)
Trade Radar Alert Bot 開発中
【条件合致アラート通知・イメージ】
🎯 銘柄: XAUUSD (GOLD)
条件: H4 200EMA超え + M15 RSI押し目
💰 トリガー価格: 3,325.40 USD
📊 過去24H統計: 開始価格を上回った割合 67.2%
実装予定

M5(5分足)以下の短期分析 & First-Touch Analysis

条件成立後の短時間リターン(1分/3分/5分/10分/15分後)、上方向・下方向の指定ラインへどちらが先に到達したか(First-Touch)、到達までの時間分布を分析する、スキャルピング向け機能を開発中です。

Short-Horizon Return(短期Forward Return)
First-Touch Analysis(上下どちらへ先に到達したか)
Time-to-Threshold(目標到達までの時間分布)
Scalping Analysis 開発中
【First-Touch 分析・イメージ】
+0.20%が先に到達: 61.5%
-0.10%が先に到達: 35.1%
同一バーで判定不能(Ambiguous): 3.4%
具体的な活用イメージ

Trade Radar Pro はどうやって使い、どのように役立つのか?

簡単3ステップでトレードの判断基準を客観数値化できます

STEP 1

ブラウザで条件を設定(コード不要)

Webツールの画面上で、調べたい銘柄(GOLD, ドル円, BTC等)やインジケーター(EMA, RSI, MACD, ATR等)、タイムフレーム(M15〜日足)、時間帯を直感的に選択します。

STEP 2

ワンクリックで過去数万バーを検証

分析実行ボタンを押すと、過去データ(約75,000バー)から条件に合致する「類似局面」を数秒で一括抽出。結果はローカルDB(SQLite)に自動保存されます。

STEP 3

数値で戦略を最適化

1h/4h/24h後の平均リターン、MFE(最大伸び幅)、MAE(最大含み損)、分布・セッション別/年別の傾向を確認。分析結果はローカルDBに自動保存され、いつでも呼び出せます。 Discord通知は実装予定(無料アップデートで追加)。

実際のトレード現場での活用シナリオ例

シナリオ A:予測ツール/シグナルの裏付け

お持ちの予測ツールで条件が出た際、Trade Radar Proで同条件の過去出現回数、MFE、MAEを集計して参考情報として確認します。

シナリオ B:セッション別の偏りをリサーチ

同じ条件でも「ロンドン時間」と「NY時間」で成立後の値動きがどう違うかを、年別・月別・セッション別のセグメント統計で一発比較。時間帯ごとの偏りを客観的に把握できます。

マルチアセット対応

全FX通貨ペア・ゴールド・暗号資産・株価指数に対応

どのような市場・銘柄であっても、あなたの条件が通用するか即座に検証可能。

貴金属 (Metals)

XAUUSD (GOLD), XAGUSD (SILVER) などボラティリティの高い貴金属市場のトレンド・急伸局面の検証に最適。

XAUUSD XAGUSD

FX 全通貨ペア

ドル円(USDJPY)、ユーロドル(EURUSD)、ポンド円(GBPJPY)など、対応する主要通貨ペアを確認できます。

USDJPY EURUSD GBPJPY AUDUSD +全通貨ペア

暗号資産 (Crypto)

ビットコイン(BTCUSD)、イーサリアム(ETHUSD)などの24時間365日動く仮想通貨市場のアノマリーも分析可能。

BTCUSD ETHUSD

株価指数 & CSVデータ

S&P500, NASDAQ, 日経225や、お手持ちのどのようなヒストリカルCSVファイルでも読み込んで即時検証。

S&P500 NASDAQ 任意CSV

BYOK (Bring Your Own Key) アーキテクチャ採用

データ配信プロバイダ(TwelveData無料枠/各種プラン)のAPIキーまたはお手持ちのCSVデータを直接ご自身のPCに入力して運用します。当社のサーバーを経由しないため、ご自身の利用スタイルに合わせてプロバイダ接続(無料枠または別途データ契約)を選択いただけます。

Trade Radar Pro の 6つの主要特徴

妥協なき精度と再現性を追求した、ローカルで動くトレーダー向けWebリサーチツール

01

ノーコード Visual Condition Builder

プログラミングの知識は一切不要。「H4 Close > EMA200」「H1 EMA20 > EMA50」「M15 RSI 45〜55」「ロンドン/NY時間」など、異なるタイムフレームや指標、時間帯の組み合わせをマウス操作だけで自由自在に作成できます。

02

マルチタイムフレーム条件 & クロス判定

H4/H1/M15など異なるタイムフレームを組み合わせた条件判定や、「EMA20がEMA50を上抜けた瞬間」のようなクロスイベント検出に対応。M5以下の短期分析・First-Touch Analysisは実装予定(無料アップデート)。

03

同じ入力条件で再計算できるリサーチエンジン

相場条件の成立タイミングを厳格に判定。確定前の未完成ローソク足は除外され、未来のデータを条件判定に使用しません。同じデータ・同じ条件なら必ず同じ結果になる、再現性のある統計データを得られます。

04

MFE / MAE(最大伸び幅・耐え幅)評価

単なる終値比較ではなく、条件成立後に価格が「どこまで順行したか(MFE)」と「どこまで逆行したか(MAE)」を厳密計算。利確ターゲットと損切りラインの目安を数値データとして提示します。

05

全イベントを検証できる透明設計

条件成立した全イベントの日時・価格を一覧表示し、個別チャートで前後の値動きを確認可能。「本当にその回数あったのか」を自分の目で検証できます。 Discordリアルタイムアラート通知は実装予定(無料アップデート)。

06

SQLiteローカルDBへ分析結果を保存

過去の分析スナップショットや検証結果はPC内のSQLiteデータベースに自動保存。次回起動時や再起動後でも、過去の検証データやチャートをいつでも一瞬で復元可能です。

他ツールとの違い・位置づけ

予測ツール、一般的なバックテスト、クラウドSaaSとの役割の違い

比較項目 Trade Radar Pro 予測系・シグナル系ツール 一般的バックテスト(売買損益計算)
主な役割 相場条件の「素の挙動」・伸び幅/耐え幅リサーチ 未来の値動きや方向性の示唆 仮定した売買ルールの損益・勝率計算
検証するデータ MFE/MAE・分布・期待値軌跡 シグナル発注点 確定損益(P&L)・プロフィットファクター
対応時間足 M15〜日足 マルチタイムフレーム対応 ツールによる 設定による
価格形態 現在価格 ¥19,800 買い切りまたはサブスク 月額 ¥5,000〜 (毎年課金)
リアルタイム通知 Discordアラート対応(実装予定) 一部対応 非対応
現在販売中

Trade Radar Pro

現在販売中

ALPHA / 現在価格
¥ 19,800 (税込)
現在価格
【初期開発α版について】
開発中のα版につき、機能追加・仕様変更・不具合が発生する可能性があります。価格と提供条件は購入画面でご確認ください。
Trade Radar Pro 本体(PCで動く買い切りローカルWeb UIツール)
M15〜日足対応 Visual Condition Builder(マルチタイムフレーム対応)
相場条件の「素の挙動」解析リサーチエンジン
対応するFX通貨ペア・ゴールド(XAUUSD)・シルバー・ビットコイン(BTC)を分析
MFE / MAE 評価 & 個別SVGチャート表示
SQLiteローカルデータベース(分析結果スナップショット自動保存)
初期導入・BYOKセットアップガイド同梱
Discord通知 & M5スキャル/First-Touch分析(実装予定・無料アップデート)
19,800円で購入する(Square決済)
Squareによる256bit SSL暗号化セキュア決済(クレジットカード各種対応)

よくある質問 (FAQ)

ご購入前の疑問点についてお答えします

Q. 一般的な「バックテストツール」と何が違いますか?

一般的なバックテストツールは売買ルールを設定して「損益や勝率」を算出するものですが、Trade Radar Pro は条件が成立した後の「相場本来の平均伸び幅(MFE)」「含み損幅(MAE)」を客観的にデータ分析するツールです。売買結果ではなく、相場条件自体の素の挙動を解明できます。

Q. 5分足(M5)などの短期スキャルピングにも使えますか?

現時点ではM15(15分足)〜日足(D1)のマルチタイムフレーム分析に対応しています。M5以下の短期分析・First-Touch Analysis(到達確率・到達時間の分析)は現在開発中で、実装され次第、購入者へ無料アップデートとして提供します。

Q. 初期開発α版について注意事項はありますか?

開発中のα版につき、機能追加・仕様変更・不具合が発生する可能性があります。価格と提供条件は購入画面でご確認ください。

Q. 「買い切りのWebツール」とは具体的にどのような形態ですか?

ご自身のPC上で軽量なローカルサーバーを動かし、普段お使いのWebブラウザ(Chrome, Edge, Safari等)で美しい管理画面を操作するローカルWebアプリ形式です。ツール本体の月額費用やバージョン更新料はかからず、買い切りでご利用いただけます。

Q. Discord への通知機能はいつ使えるようになりますか?

現在開発中の機能です。Webhook URL を設定画面に入力するだけで、指定条件が成立した通貨ペアの通知が届くようにする予定です。実装完了次第、購入者へ無料アップデートとして提供します。

Q. データ費用について教えてください。

本ツールは BYOK (Bring Your Own Key) 方式を採用しており、無料枠のある TwelveData 等の API キーやお手持ちの CSV データを直接接続してご利用いただけます。プロバイダの有料プランが必要な場合はお客様ご自身の利用規模に合わせて個別に選択いただけます。